コンサートのご報告:秋の19世紀ギターの調べ
これもすっかり遅くなってしまったのですが19世紀ギターのコンサートのご報告です。
今年で3回目となる19世紀ギターのコンサート、秋の19世紀ギターの調べが無事終わりました。今回自分が演奏したのはソルのディヴェルティメント op.62、ハイドン〜フォッサ編の弦楽四重奏曲 op2-2(以上二重奏)、ロイエの三重奏曲、フェランティの協奏的ポロネーズ(以上三重奏)、オッフェンバックの「天国と地獄」序曲(四重奏)でした。結構曲数が多かったような気がしましたが、何とか無事演奏出来ました。関係者の皆様今回もお世話になりました。また連休の中ご来場下さった皆様どうも有難うございました。次はガット弦+指頭奏法で、という話も出ているのですが、ともかく次回もどうぞよろしくお願い致します。





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